子育て育児パパは、いろいろなことを体験できます。

まずは子供との遊びのために畑から開始!
田舎育ちなのに畑なんてやったこともなかったパパ郎がどこまでできるのか・・・

そして子育てについてたくさんのことを書きます。

期待してくださいね

2010年05月30日

ドゥニームについて

パパ郎はドゥニームXXと5年の付き合いですが、普通にしっくりきます。

色落ちはすばらしい。

何といっても、洗ってもデニムの濃さは消えません。

エヴィスの山根氏にジーンズの作り方を教えたのはドゥニームの林氏ということです。
これはドゥニームの店員さんに聞いたので間違いはないでしょう。

ドゥニームのショップへ行ってみてください。
ジーンズの山を、楽しいです。

新品の状態のヴィンテージのダブルエックスにハサミを入れることができるのはドゥニームの林氏だけでしょう。

デッドストックのダブルエックスを切って、構造を確認してジーンズを作っているのです。

デッドストックのダブルエックスと言えば、かなりのレアです。

それを切って研究するなんて相当な職人と思いませんか?


ドゥニームは本物でしょう。


パパ郎は、エヴィスのナンバー2を買い、その後、エヴィスのナンバー1を買い、勉強してドゥニームのXXを買い、履けなくなったので再びドゥニームのXXを買い、畑で履いて作業ズボンの色落ちを楽しみ、66モデルを買い、お出かけは66モデルというジーンズを楽しんでいます。

色落ちは、ジーンズの命です。

それぞれのジーンズによって様々です。

ぜひ、ドゥニームのXXをまず基本のジーンズとして履いてみることを勧めます。

パパ郎ジーンズ
何もドゥニームからもらっていませんが、楽しめると思いますよ。

そして、ジーンズは洗うななんていいますが、うそです。

ジーンズは洗いましょう。


パパ郎はヴィンテージの66モデルだって洗濯機で洗います。

だって、痛みますから。

ジーンズは洗わないと、生地が傷んでダメになってしまいます。

しっかりと洗ってください。
汗をかいたら、洗いましょう。


市販の洗剤の中には少し漂白剤が入っているので、ジーンズ専用の洗剤で洗えば、いやな色落ちはないので、ジーンズ専用洗剤で洗うか、生水で洗ってください。

ぜひ、あなただけのジーンズがたくさん産まれることを祈って。

ジーンズは子供と一緒で本当にかわいい存在です。







posted by パパ郎 at 00:00 | Comment(0) | パパ郎のジーンズ他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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